よくあるご質問

緊急時でも大丈夫!安心の365日24時間対応

よくいただくご質問に対する回答を掲載しております。お問い合わせの前にご確認ください。

サービス導入可能戸数は何世帯からですか?

導入可能戸数は、基本的に30戸以上から検討させて頂きます。ただし、物理的なスペースや引込方法等、最低導入可能戸数以外にも諸条件を満たす必要がございます。導入をご検討されるお客さまは、お気軽にお問い合わせください。

導入にはどのくらい費用がかかりますか?

導入に係る受変電設備は当社が負担し準備しますので、お客さまから費用を頂く事は原則ございません。

受変電設備の信頼性は問題ありませんか?

JIS規格に基づいた製品を使用しており、信頼性には問題はございません。受変電設備は電気事業法上の自家用電気工作物に該当するため、地域電力会社が設置する事業用電気工作物より高い保守管理体制も求められています。

受変電設備の保守、修理、交換費用は誰が負担するのですか?

受変電設備とメーター、電流制限器は当社の資産となりますので、保守保安等に係る費用は全て当社の負担となります。但し、それ以外の設備(管理組合様、区分所有者様等が所有される設備)については、従来通り各所有者さまの負担となります。

導入後の窓口はどこが対応するのですか?

電気料金や契約容量の増減等、電気に関するご質問やトラブル等の窓口は当社となります。フリーコールへお気軽にご連絡ください。 緊急時365日24時間対応。フリーコール:0120-880-553

停電時の対応はどうなりますか?

電気事業法の規定に従い、マンションに選任している電気主任技術者はもちろんのこと、その者が属する協会、協力工事会社、および地域電力会社と連携を取りつつ、迅速に現地に駆けつけ、状況確認、調査、復旧作業をいたします。(当社所有設備以外の設備が原因だった場合には、管理会社さま等へ報告し、復旧作業のサポートをいたします。)

マンション内で電気料金の滞納があった場合どうなりますか?

仮に電気料金を滞納された方がいた場合でも、管理組合さま、および他入居者さまがその料金を補填して頂く必要はございません。滞納されている部屋のみの電力供給を一時停止し、お支払い頂いた後に通電させて頂きます。

既存物件への導入の際、管理組合、入居者は何をしなければなりませんか?

理事会や総会で議案として諮って頂くほかに、みなさまにご協力を頂くことが数点ございます。
①理事会や総会でのご検討、ご承認
②総会決議後、全入居者さまによる電力会社へ対する必要書類へのご記入、ご提出
 ※書類配布、電力会社への提出は当社がまとめて代行いたします。
③導入工事、保守点検、設備交換時等に発生する停電に対するご理解とご対応
④導入工事時、当社工事作業スペース等の使用許可、必要に応じた車のご移動等
 ※各物件によって工事内容は異なりますので、お気軽にお問い合わせください。

既存物件への導入の際、どうして全入居者からの書類提出が必要なのですか?

既存マンションの場合、既に各入居者さまと電力会社との間で低圧契約を結ばれており、それをマンション1棟での高圧契約に変更するためには、マンション内に存在する全ての低圧契約を解約(変更)する必要があるためです。

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